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「b10_2.html」は、講義資料の「letterscroll.html」をHTMLの「b10_2.html」とJavaScriptの「b10_2.js」に分割したものである。
まず、これを本日の練習(2)で行ったものと同様に、テキストが縦方向にスクロールするようにしたい。
「b10_2.js」は、「ex10_2.html」で行ったとおり、1個所を変更するだけでよい。
「b10_2.html」は、「ex10_2.html」で行ったとおり、何個所か変更する必要がある。
次に、「ex10_2.html」では、「テキストが縦に流れます」というテキストがスクロールしていたが、これを「box.gif」、「jack.gif」、「shiningbox.gif」の3つの画像がこの順序で縦方向に流れるように変更する。
その際、画像の右側が欠けてはならず、画像がすべて表示されるようにする。
「scrollbox」というidが付与されている<div>タグの幅をいくつにすればよいか各自で考える。
ヒントとして、これらの画像の幅は64ピクセルであり、「1em」はフォントサイズを変更していない場合16ピクセルの幅である。
必要なファイルは講義資料のページにある。
これらのファイルはすべて同じディレクトリに置かれるものとする。
「b10_2.html」の27行目にある「テキストが横に流れます」を適切に修正したものを書け。
使用する各画像のalt属性の値はいずれも「箱」である。
流れる画像と画像の間に空白を入れない。
先頭に半角スペースを入れないこと。
シングルクォーテーションにする必要がない個所はダブルクォーテーションを用いること。
「b10_2.html」は、講義資料の「letterscroll.html」をHTMLの「b10_2.html」とJavaScriptの「b10_2.js」に分割したものである。
まず、これを本日の練習(2)で行ったものと同様に、テキストが縦方向にスクロールするようにしたい。
「b10_2.js」は、「ex10_2.html」で行ったとおり、1個所を変更するだけでよい。
「b10_2.html」は、「ex10_2.html」で行ったとおり、何個所か変更する必要がある。
次に、「ex10_2.html」では、「テキストが縦に流れます」というテキストがスクロールしていたが、これを「box.gif」、「jack.gif」、「shiningbox.gif」の3つの画像がこの順序で縦方向に流れるように変更する。
その際、画像の右側が欠けてはならず、画像がすべて表示されるようにする。
「scrollbox」というidが付与されている<div>タグの幅をいくつにすればよいか各自で考える。
ヒントとして、これらの画像の幅は64ピクセルであり、「1em」はフォントサイズを変更していない場合16ピクセルの幅である。
必要なファイルは講義資料のページにある。
これらのファイルはすべて同じディレクトリに置かれるものとする。
「b10_2.html」のCSSの個所を変更する方法として正しいものを選択肢からすべて選べ。
「b10_1.html」ではマウスカーソルをイラストに重ねるとイラストが「box.gif」から「jack.gif」に変化する。
これを改善し、次のようになるように「b10_1.js」を適切に修正したい。
必要なファイルは講義資料のページにある。
これらのファイルはすべて同じディレクトリに置かれるものとする。
「b10_1.js」には、「toBox()」と「toJack()」しか書かれていない。
そこに「toShiningbox()」の関数を追加する。
「function toShiningbox() {」から「}」までの間に必要な内容を書け。
先頭に半角スペースを入れないこと。
シングルクォーテーションにする必要がない個所はダブルクォーテーションを用いること。
「b10_1.html」ではマウスカーソルをイラストに重ねるとイラストが「box.gif」から「jack.gif」に変化する。
これを改善し、次のようになるように「b10_1.js」を適切に修正したい。
必要なファイルは講義資料のページにある。
これらのファイルはすべて同じディレクトリに置かれるものとする。
「b10_1.html」の10行目は次のようになっている。
<p><img src="./box.gif" id="jib" alt="箱" onmouseover="toJack()" onmouseout="toBox()"></p>
ここにある<img>タグの属性に追加を行い、マウスカーソルをイラストに重ねると、イラストが「shiningbox.gif」に変化するJavaScriptの関数「toShiningbox()」が呼ばれるようにする。
その追加する属性を書け。
図2に示す「b9_2.html」では「b9_2.js」ファイルを呼び出してJavaScriptを実行するようになっている。
その結果として、「b9_2.js」ファイルを呼び出している個所に「<p>JavaScriptでの表示</p>」というHTMLの一段落を表示するようにしたい。
「b9_2.js」ファイルにはなんと記述すればよいか、1行で答えよ。
なお、「b9_2.html」を変更してはならない。
図2: b9_2.html
図1に示す「b9_1.html」には「JavaScriptでの表示」と書かれている個所があるが、その部分がJavaScriptのプログラムで出力されておらず、画面に文字が表示されない。
「JavaScriptでの表示」という文字列がJavaScriptのプログラムを使って出力されるようにファイルを修正したい。
「JavaScriptでの表示」と書かれている13行目のみ修正する場合、修正後の13行目を書け。
HTML 4.01 Strict DTDに準拠すること。
図1: b9_1.html
WSLで動作するLinuxに「/var/www/html/b6_2/」のディレクトリを作成し、その中に図2.1に示す「b6_2.html」ファイルを「/var/www/html/b6_2/b6_2.html」として作成する。
図2.1: b6_2.html
このディレクトリとファイルの持ち主は誰でも構わないが、WindowsのWebブラウザから「http://localhost/b6_2/b6_2.html」にアクセスすると、HTMLが正しく表示されるようにしたい。
現在のパーミッション設定は図2.2に示すとおりであり、この設定は誤りである。
図2.2: 現在のパーミッション設定
このパーミッションが正しくなるように修正する説明として適切なものを選択肢からすべて選べ。
なお、WindowsのWebブラウザから「http://localhost/」にアクセスすると、Linuxの「/var/www/html/index.html」が表示されるものとする。
また、Linuxのユーザアカウントtaroはsudoコマンドを実行する権限を持つ。
図1に示す「b6_1.html」はログイン用のフォームを作成しようとしたものであるが未完成であり、次のようにしたい。
これらの条件を満たすようにHTMLを修正する説明として適切なものを選択肢からすべて選べ。
HTML 4.01 Strict DTDに準拠すること。
図1: b6_1.html
WSLで動作するLinuxに「/var/www/html/b6_2/」のディレクトリを作成し、その中に図2.1に示す「b6_2.html」ファイルを「/var/www/html/b6_2/b6_2.html」として作成する。
図2.1: b6_2.html
このディレクトリとファイルの持ち主は誰でも構わないが、WindowsのWebブラウザから「http://localhost/b6_2/b6_2.html」にアクセスすると、HTMLが正しく表示されるようにしたい。
現在のパーミッション設定は図2.2に示すとおりであり、この設定は誤りである。
図2.2: 現在のパーミッション設定
このパーミッションが正しくなるように修正する説明として適切なものを選択肢からすべて選べ。
なお、WindowsのWebブラウザから「http://localhost/」にアクセスすると、Linuxの「/var/www/html/index.html」が表示されるものとする。
また、Linuxのユーザアカウントtaroはsudoコマンドを実行する権限を持つ。
図1に示す「b6_1.html」はログイン用のフォームを作成しようとしたものであるが未完成であり、次のようにしたい。
これらの条件を満たすようにHTMLを修正する説明として適切なものを選択肢からすべて選べ。
HTML 4.01 Strict DTDに準拠すること。
図1: b6_1.html