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動画中で説明されているように波動関数の絶対値2乗を用いて確率(正確には確率密度)が計算できる。
n=1の場合の波動関数
\Psi(x,t)=(\frac{2}{L})^{1/2}\sin \frac{\pi x}{L} \cdot \exp[-i E_1 t/\hbar]
(E_1は定数)
を用いて位置xにおいてこの粒子を発見する確率を計算し、横軸x、縦軸確率のグラフの概形を図示しなさい(
Lや
Eなどは適当な値にとる。スケールも適当にとる)。結果は写真にとるなどして電子ファイル化し、「課題提出」の欄からuploadしなさい。
また以下の選択肢からグラフの性質として正しいものを選びなさい。